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頚椎椎間板ヘルニアの症状・原因・病院での治療

頚椎椎間板ヘルニアの一般的な症状・原因・病院での治療について

 

頚椎椎間板ヘルニアの一般的な症状とは? 〜痛みに伴いしびれ・脱力感など・・・

首が動かせなくなるような痛みで始まる事が多いのですが、首の他にも、肩・上腕・肩甲部の痛みや痺れ、脱力感が生じます。

また、痛みやしびれは、腕から手にもその症状があらわれます。

重度の場合には、両手や下半身にまでおよび、物がつかみにくい・物を良く落とす・足が突っ張る・歩きにくいなどの症状へ進行することもあります。

その他にも、頭痛・めまい・吐き気・耳鳴りなどの症状がでる事もあります。

▼ 頚椎ヘルニアの症状は多岐にわたる。 (下記の順にゆくほど症状は悪化している。)

  1. 首痛・肩こり・背中の痛み
  2. 手のしびれ、むくみ・腕が痛む、だるい・握力の低下
  3. 頭痛・めまい・吐き気・耳鳴り
  4. 歩行障害や尿失禁など

 

検査・診断

たとえば、C5/6(頚椎の5番6番の間の椎間板)など、ヘルニアの発生部位によって症状が異なります。

この為、症状の出方や部位、運動障害の有無などの検査で、どの神経が圧迫されているか推測できます。

又、確定診断において、現在では、椎間板の変化やヘルニアの位置を知るためには「MRI」という装置で調べます。

これにより外来でも比較的容易に診断がつけられます。

また、必要に応じ脊髄造影などで検査します。

ちなみに、頚椎椎間板ヘルニアが発生しやすい箇所として、C5/6(頚椎5番と6番)の椎間板、C6/7(頚椎6番と7番)の椎間板があげられます。

 

頚椎椎間板ヘルニアの原因 〜 ヘルニアによる神経への圧迫

 

ヘルニアとは、「飛び出す」という意味です。

椎間板ヘルニアとは、文字どおり中身である髄核が飛び出してしまう症状です。(右図→)

頚椎ヘルニアの原因として、20歳代からすでにはじまる椎間板の「加齢的変化」や、「不良姿勢」などの背骨にかかる負荷の積み重ねにより、線維輪がふくらんだり、亀裂が生じて中身である髄核が外にはみ出します。

この結果、脊髄や神経根を圧迫して症状があらわれるのです。

▼ 頚椎ヘルニアの原因

  • 加齢的変化
  • 不良姿勢などの積み重ね
  • 外傷・運動などによる負荷

・・・など、何らかの原因で椎間板が損傷しヘルニアによって神経が圧迫される。(右図→)

例) 後方へ飛び出したヘルニア

 

頚椎椎間板ヘルニアの病院での一般的な治療

痛みが進行している場合や強い場合は安静にすること。

基本的には、消炎鎮痛剤や湿布、必要に応じてカラーななどの装具療法や、けん引療法など、保存的療法で治療を進めます。

症状が軽い場合は通院して治療を進めますが、症状の程度によっては、ヘルニアの摘出・椎骨の固定などの手術が必要になることもあります。

 

  • 安静。(首を反らせる動作をさける・繰り返し首を捻る動作を避ける・きつい仕事や運動を避ける。)
  • 頚椎用の装具、頚椎カラーなどによる固定。(痛みの緩和・姿勢保持)
  • 牽引・理学療法(原則、痛みの強い時には行わない。)
  • 温熱療法。(筋肉をリラックスさせる)
  • 消炎鎮痛剤の内服・湿布など。
  • ブロック療法。(硬膜外ブロック・星状神経ブロック・トリガーポイント)
  • 鍼・マッサージ
  • カイロプラクティック・整体
  • 体操・ストレッチ(急性期には行わない。)
  • 手術(経皮的レーザー椎間板減圧術(PLDD)・経皮的内視鏡頚椎ヘルニア摘出術(PECD)・前方固定術・椎弓形成術・除圧術)

 

掲示板へ寄せられた質問と回答例

掲示板によせられた「頚椎ヘルニア」に関する質問と回答です。

直接、お体を拝見しての回答ではありませんので、あくまでも、「アドバイス」「参考情報」としてとらえて下さい。

頚椎ヘルニアの治療。手術について教えて下さい。

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"頚椎椎間板ヘルニアの症状・原因・病院での治療方法"へ寄せられた情報

 

初めまして、私は37歳の会社員です。 さて、私がこの「頚椎椎間板ヘルニア」と診断されたのが2年前の出来事です。

ある日、左腕の上腕部に激しい引っ張られた強い痛みを感じました。別に激しい運動や仕事をした覚えもないのに突然の激痛でした。

自分では覚えがないけれど「神経痛」かと思い薬局で湿布を購入して貼ってました。ところが痛みはますます激しくなり、とうとう近くの県立病院にいきました。診断の結果「ア然」としました。腕ばかりの神経痛と思っていたのが「頚椎椎間板ヘルニア」だったからです。

その他の症状は、なかなか「尿」が出なかった。痺れは無かったけど、つまずきやすい感覚でした。私の場合は、特に腕の引っ張られるような痛みが印象でした。

主治医によれば、私の足の裏を「ペン」で強くなぞって その反応が強かったことに通院が遅ければかなりの「重症」になっていたのだと説明しました。

どうして頚椎椎間板ヘルニアになったのか? 原因は思い当たるフシがあります。自分の机にパソコンを置いていて 時々後ろに首を向けてTVをみていたのです。変な姿勢でそれが習慣となって不自然な体勢をかなり取っていた為、このような病気になったものだと思われます。

他にも原因があるかもしれませんが、今はリハビリに通院しています。病気というか災難は自分が思っていたこととは予想外の結果がほとんどです。左腕の上腕部の神経痛がまさか「頚椎椎間板ヘルニア」だったとは予想もつきませんでした。

思いもよらない症状があれば、是非診断されることをお勧めします。

■情報提供者 : ゆうじ さん

左の肩から腕、手まで朝から激痛がはしり、クーラーの当たりすぎでの筋肉痛かと思い、一時横になってから整形の病院に行こうと横になっていましたが、一時間ほどたって立ち上がろうとしたら、左肩からの激痛で起き上がれません。

30分間かかっておきあがっても痛みがひどく、いったん横になれば痛みがとれるとは分かっていましたが、二度と起き上がれる自信がなく、救急車をよんで病院を紹介してもらい、2週間療養して入院しました。

MRIのある病院で検査して頚椎ヘルニアと言われ、大学病院の放射線科に相談して治療の方法を検討することになりました。

決定するまでは電気治療とリハビリ運動で回復状態を見ていくことになりました。

発症して4週間すこしずずではあっても、痺れや、痛みは少なくなっている状態です。

原因は、基本的姿勢の悪さの上に、長年の左腕の過労が蓄積したのではないか?と思われます。

しかし、特に思い当たることが食事内容の変化にあるように思います。私は54歳の男性で、肉体を使う技術職をしていますが、妻が私がメタボと言って食事の内容を急に変えました。特に朝毎日のヨーグルトの摂取がゼロになったことが非常に影響しているのような気がしてなりません。

生活習慣の改善は必要でしょうが、急激な食生活の変化は、身体にトラブルを起こしかねないというのが、私の考えです。

■情報提供者 : rostrei さん

41歳の主婦です。  今から思えば6年前くらいから、肩甲骨の痛みと頻繁な寝違えがありましたが、学校給食で勤めていたのでその為の筋肉疲労と思っていました・・・  1年くらい前に調理をしていて、やたらと手指がつったり首が回らない、痺れが出て治まらなかったので、整形外科でレントゲン・MRIをとってもらい頚椎ヘルニアが原因だとわかりました。

仕事をやめて薬と牽引で症状もいったん治まったのですが(首に負担のかかる作業を頻繁にしてたからかな?)また症状が出てきました。

現在は、肩甲骨の辺りと首が痛み、ひどくなると頭痛、吐き気があり、たまに手足が痺れます。

整骨院に行って、こりをほぐしてもらいながら、定期的に整形外科で受診しています。

交通事故(20歳前後のときに自転車に乗ってて車にはねられた事、原付でこけた事)、学生時代の部活動?と、原因はわかりませんが・・・

■情報提供者 : ショコラ さん

37歳会社員です。先週朝に寝違えを起こし、それが悪化して最終的に首から右の肩甲骨周辺のコリや指先の痺れが出てきました。

立っても座っても激痛に見舞われ、ついに耐えかねて一昨日病院へ行きMRIを受けたところ、頚椎椎間板ヘルニアとの診断でした。

今から思えば、3年前にゴルフで首を痛め途中でリタイヤしました。それは約1ヶ月で良くなり、又ゴルフを続けていたのですが、それ以降は、肩甲骨周りの筋や肩の筋肉がとてもコリやすくなり、寝違えも頻繁にするようになったように思います。

1ヶ月前にも寝違えを起こしそのままゴルフに行った為、首及び肩甲骨周辺のコリが悪化してしまいました。一旦は良くなったのですが、先週末に再発し一番ひどい状況になってしまいました。

夢にも頚椎椎間板ヘルニアとは思わなかったのですが、皆さんの体験を読んで自身にもかなり以前からその兆候は出ていたんだと思いました。

もっと早くに対応しておけば、ここまでひどくならずに済んだんでしょうね。

■情報提供者 : ゴルフ さん

机に着いての軽作業。朝9時〜4時まで・・・2000個近く作ります。

だんだん首の辺りから、左右の肩甲骨をつないだ真ん中位に激痛がはしりだし、整形外科でレントゲンを撮ってもらったら、頚椎椎間板ヘルニアと言う診断でした・・

塗り薬をもらいましたが、一時は楽ですが、すぐに痛み出ます・・

今日も、午前中作業しましたが、2時間で限界でしたので、今の病院に行って、MRIを撮りたいと話したら、不機嫌そうな顔をされました・・こちらは、はっきりとした診断療養したいので、権利として、MRIの有る病院への紹介状を書いてもらった。

其の病院を、悪く言うつもりは無いが、首にせよ、腰にせよ、軟骨はMRIでなくては細部分からないので、そのように対処していただきたかった。しばらくは、安静にして痛み取れるのを待ちます。MRIを予約してあります。

どうぞ、皆さん、頚椎椎間板ヘルニアでしたらMRIを必ず受け、できれば、MRIのコピーを一部もらっておくのが良いそうです。

■情報提供者 : 明治 さん

以前から仕事中にクーラーをかけられると左手全体が痺れ痛みがでていたのですが、今年転職してからは、仕事の関係から、クーラーをつけなくてはいけないようになり、以前にも増して痛みがはしるようになりました。

職場がMRI検査室なので同僚に頚椎を撮像してもらったら立派なヘルニアでした。

30年前に追突事故にあい、度々調子が悪くなることがあったのですが、初めてMRIを撮って愕然としました。いままでの症状に納得しました。うまく付き合っていかなければと思っています。

■情報提供者 : mornordawn さん

私は38才の主婦です。

5ヶ月前に家事をしていたところ首に激痛がはしり、あまりの痛さに声も出ずただただじっとするのが精一杯でした。

その後、日に日に痛みが増すので整形外科へ・・・MRIを撮り頚椎椎間板ヘルニアと診断されました。首 肩 腕へと痛みは広がり体の置き場所がない状態でした。痛み止めなどの薬4種類と首の温め運動療法をやって現在も通院中です。

今は痺れも加わり本当に大変です。痛みのキツイ時はもまない方がいいらしいのに最初素人考えでもんでしまい余計に悪化させたようです。

この症状は一生続くこともあるとのことなので本当にゾッとしています。先の見えない状態ですが根気よく治療するしかないですね。

■情報提供者 : あつママ さん

39歳主婦です。

最初、右肩(少し背中側)の、ぐいっ、と、何かで鷲掴みにされたような痛みがありました。

それから、車の助手席に座っていた時に、ブレーキをかけられると、ぐっと体を引っ張られて、同じような痛みが出ました。また、右腕が、まるで陣痛のように間隔を置いて、ちくっ、ちくっ、と痛くなりました。

近くのよく通っている接骨院へ行ったのですが、「寝違えじゃないか。」と、言われました。20歳で交通事故によるムチ打ちになってから、ソロソロとしか首を動かさないので、寝違えも20年ほどやっておらず、自分では「違うんだけどなぁ。」と思っていました。

酷い時は自力で起き上がれなかったり、どうやって起きようか、考えてからソロソロと起きたり、という状態までいってしまったので、別の整形外科に行ったところ、すぐに
「頚椎椎間板ヘルニアでしょう」と、言われて、MRIの手配をされました。

3年ほど前にも同じ整形外科でMRIを撮って「ストレートネック」との診断を受けていましたが、今回はそれに加えて、5番と6番の間の頚椎椎間板に、私でもわかるヘルニアが映っていました。

診断結果を接骨院に告げて、引き続き牽引等の治療を続けましたが、夏休みで子供が家にいるので、治療をさぼったせいか、今度は、右手親指にしびれが出てきてしまいました。重いものや、料理をしているときなど、特にビリビリときます。

それで今日、また整形外科に行ったところ、しびれはやはり、頚椎椎間板ヘルニアが原因とのことで、ビタミン剤のみ処方されて、引き続き接骨院で治療を続けるように言われました。

すぐには治るものではないようですようので、せめて悪化しないように治療を続けたいと思います。

■情報提供者 : mabojunmama さん

先日、頸椎ヘルニア内視鏡手術を行いました。

痛みがあったのは左側首から腕にかけ全体痛みがありました。頭痛やめまいに悩まされ手術に踏み切りました。

2週間が過ぎましたが、左肩から 腕にかけ鈍痛があり、寝方が悪いのか寝違えしたような痛みが一日あります。座っていても寝ていても 首の置き場所に困りまだ痛みがあるので、動きだすと少々良いような気持ちはしますが、だるさがありあんまり動きたくない気持ちです。

運動不足もいけないのかとは思います。

先生は何をしても大丈夫だからと痛み止めはとりあえず頂きましたが、効き目がないです。あと数週間したら痛みなくなるのでしょうか?痺れはとれないと言われていますのであきらめていますが心配です。

■情報提供者 : usagi さん

私は、昨年の11月頃に首の激しい痛みにみまわれ、その時は仕事がデスクワークなのもあり肩こりや運動不足からきているものだと勝手に思い込んでしまい、首のマッサージ器でマッサージし湿布薬を貼るなどの自己治療をしていました。

その後、しばらくしてから左腕の筋肉が何もしていなくてもピクピクと動くようになり、長いときには1分くらい継続して動くこともあり、寝ていてもその動きで目が覚めることもしばしばでした。

さすがに脳に関連してるのか不安になり、脳神経外科を受診したところ一度首のMRIをとることになり、そこで頸椎ヘルニアであることがわかりました。

私の場合、腰にも脊椎カリエスという病気をもっており、別にかかりつけの整形外科があるので、MRIのデータをもらい、そちらにも受診したのですが、左腕の筋肉が動くことが神経性の病気かもしれないということで神経内科の受診を進められ紹介状をもらい、今度は神経内科を受診することになりました。

神経内科では、筋電図を撮ることになり左腕と左足に針を刺された状態で筋肉に力を入れたり抜いたりしした状態の電気信号を読み取るといったものでしたが、注射針位の針をさされた状態ですので当然に痛くキツいものでした。

結果、神経性の病気ではないこともわかり、原因は、やはり頸椎ヘルニアであるという結論になりました。

今では、首の痛みはほとんどありませんが、週に2回ほどの牽引治療とビタミン剤を飲み治療中です。

腕の筋肉は、まだピクピクと動きますが日によっては頻度や時間が変わりますので、あまり意識しすぎないようにしています。

体重が増え腰や首に負担をかけないようにとカラーを首につけた状態で涼しい時間帯にウォーキングも行っています。

私の場合、幼い頃からの腰の病気のこともありますので、昔から病院には行きなれていますし、やはり、短期で回復するものではないようですので、負担を極力抑えながら長期で病院にもいきながら様子をみていくしかないなと思っています。

■情報提供者 : うみ さん

五ヶ月前から頚椎ヘルニアと言われ肩から腕の先までしびれ、ずっと痛みがあり注射、薬も効かない状況です。

■情報提供者 : ナべ さん

半年前に事故でむち打ちになり通院していましたが、肩から腕、および指までの痛みがとれないためMRI検査したところ、頚椎5番と6番(C5/6)の椎間板にヘルニアがみつかりました。

その後、湿布とロキソニン、リリカなど処方され、整骨院と併用して通院しておりますが、薬を飲まないと痛みがでてしまい、最近は腰まで痛みがでます。このまま続けても改善しないのではないかと不安です。

■情報提供者 : sora さん

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